定山渓温泉(北海道)の日帰り温泉(日帰り)ガイド!!

定山渓温泉(北海道)の日帰り温泉(日帰り)ガイド!!

定山渓温泉(北海道)の日帰り温泉(日帰り)ガイドでは、定山渓温泉(北海道)の
日帰り温泉(日帰り入浴・日帰りプラン)がある温泉宿えおご紹介します!!



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定山渓温泉(北海道)紹介日帰り宿・ホテル一覧
花もみじ
花もみじ
鹿の湯(ホテル鹿の湯)
鹿の湯
ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)
ミリオーネ

2007年04月24日

花もみじ

花もみじは、定山渓温泉(北海道)の日帰り(日帰り入浴)のできる人気旅館です。
花もみじは、定山渓温泉の中心にある高級旅館で、露天風呂、貸切風呂もあり、四季折々の景観や料理が自慢の宿です。最上階12階に大浴殿があり特に秋の紅葉時が見ものです。大浴殿の他に露天風呂・貸切風呂・もみじ湯があり、温泉好きにはたまらない温泉施設です。


花もみじ
花もみじ

花もみじをもっと知りたい方はこちらから!!

<花もみじの基本データ>

<花もみじの日帰り(日帰り温泉)基本データ>

<花もみじの日帰り(日帰り温泉)・プラン>
 展望湯殿「風月」にて日帰り入浴ができます。
<花もみじの日帰り(日帰り温泉)・料金>
  お1人様:大人1,000円
        子供500円
<花もみじの日帰り(日帰り温泉)・営業時間>
  12:30~15:00

<花もみじの泉質データ>
泉質:ナトリウム塩化物泉
効能:アトピー・湿疹/運動機能障害/外傷

<花もみじの住所>  
  北海道札幌市南区定山渓温泉西3
<花もみじの連絡先>
  011-598-2311
<花もみじへのアクセス>
  定鉄バス 「湯の町」停留所下車より徒歩2分
<花もみじの駐車場>
  あり(100台・無料)

2007年04月21日

鹿の湯(ホテル鹿の湯)

鹿の湯(ホテル鹿の湯)は、定山渓温泉(北海道)の日帰り(日帰り入浴)のできる人気旅館です。
鹿の湯(ホテル鹿の湯)は、体の奥まで温まるお湯の中、和やかでさりげないおもてなしが特徴の宿で、鹿の湯(ホテル鹿の湯)は、総御影石の大浴殿が人気で、御影石をあしらった大浴殿「瑞雲」は、男性用・女性用ともジャグジーバスも完備してゆったり、ひろびろです。
豊平川の清流を眺めながらの露天風呂も優雅で人気があります。


鹿の湯(ホテル鹿の湯)
鹿の湯(ホテル鹿の湯)

鹿の湯(ホテル鹿の湯)をもっと知りたい方はこちらから!!

<鹿の湯(ホテル鹿の湯)の基本データ>

<鹿の湯(ホテル鹿の湯)の日帰り(日帰り温泉)基本データ>

<鹿の湯(ホテル鹿の湯)の日帰り(日帰り温泉)・プラン>
大浴殿「瑞雲」にて日帰り入浴ができます。

<鹿の湯(ホテル鹿の湯)の日帰り(日帰り温泉)・料金>
  大人:800円
  小人:400円
<鹿の湯(ホテル鹿の湯)の日帰り(日帰り温泉)・営業時間>
  12:00~19:00


<鹿の湯(ホテル鹿の湯)の泉質データ>
泉質:弱塩泉/ナトリウム塩化物泉
効能:運動機能障害/婦人病/リウマチ・神経病

<鹿の湯(ホテル鹿の湯)の住所>  
  北海道札幌市南区定山渓温泉西3丁目
<鹿の湯(ホテル鹿の湯)の連絡先>
  011-598-2311
<鹿の湯(ホテル鹿の湯)へのアクセス>
  札幌駅よりじょうてつバス定山渓行湯の町下車徒歩3分
  送迎バス有り(要予約)
<鹿の湯(ホテル鹿の湯)の駐車場>
  あり(200台・無料)

2007年04月18日

ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)

ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)は、定山渓温泉(北海道)の日帰り(日帰り入浴)のできる人気旅館です。
ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)は、オリエンタルなムードの中で、思い出に残るひとときを演出してくれます。シルクロードをテーマとした館内においてオリエンタルムードの中で一夜をお過ごしいただけます。大浴場は檜風呂、ジャグジー、サウナを完備。展望露天風呂からは四季の移りかわりを楽しむことができます。


ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)
ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)

ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)をもっと知りたい方はこちらから!!

<ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)の基本データ>

<ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)の日帰り(日帰り温泉)基本データ>
受け付け時間:12:00~18:00(受付は16:00まで)
ご宿泊・日帰り入浴ご利用のお客様に限り、室内プールを無料にてご利用なれます。
尚、水着はご持参下さい。
タオル・バスタオルの貸出は別途300円かかります。

<ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)の日帰り(日帰り温泉)・プランデータ>

<日帰り(日帰り温泉)・日帰り入浴プラン>
大人:1,500円
小人:800円

<日帰り(日帰り温泉)・昼食幕の内弁当+入浴プラン>
大人:2,500円
小人:2,400円

<日帰り(日帰り温泉)・昼食付入浴プラン>
大人:2,000円
小人:1,500円

<日帰り(日帰り温泉)・飲物付入浴プラン>
大人:1,700円
小人:1,200円

<日帰り(日帰り温泉)・岩盤浴セット入浴プラン>
大人:2,000円
小人:1,500円

<日帰り(日帰り温泉)・あかすり付入浴プラン>
大人:3,000円
小人:3,200円

<日帰り(日帰り温泉)・夕食バイキング付入浴プラン>
大人:3,800円
小人:2,700円

<ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)の泉質データ>
泉質:単純温泉/弱食塩泉/ナトリウム塩化物泉
効能:アトピー・湿疹/ストレス/冷え性

<ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)の住所>  
  北海道札幌市南区定山渓温泉東3
<ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)の連絡先>
  011-598-3500
<ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)へのアクセス>
  地下鉄真駒内駅→じょうてつバス「「定山渓車庫行き」
  定山渓停留所下車
  札幌市内~国道230号線南下で約50分
<ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)の駐車場>
  あり(300台・無料)

2007年04月10日

その他の日帰り温泉情報!!

ホテル・旅館 営業時間 料金(円) 休憩室
(無料) 露天
風呂 サ

ナ 食

処 貸切
風呂 タオル貸出
大人 小人 フェイス バス

<定山渓ビューホテル・新館グレイトビュー日帰り温泉(日帰り入浴)>
営業時間:10:00~21:00(10:00~14:30土日祝)
料金:大人:800円小人:500円

<定山渓グランドホテル・瑞苑日帰り温泉(日帰り入浴)>
営業時間:12:30~21:00
料金:大人:800円小人:400円

<定山渓ホテル日帰り温泉(日帰り入浴)>
営業時間:11:00~23:00
料金:大人:1,680円小人:945円

<定山渓第一寶亭留・翠山亭日帰り温泉(日帰り入浴)>
営業時間:12:00~18:00
料金:大人:1,150円小人:630円

<ぬくもりの宿・ふる川日帰り温泉(日帰り入浴)>
営業時間:12:00~16:00
料金:大人:1,000円小人:500円

<章月グランドホテル日帰り温泉(日帰り入浴)>
営業時間:12:00~16:00
料金:大人:1,500円小人:750円

<定山渓観光ホテル・山渓苑日帰り温泉(日帰り入浴)>
営業時間:11:00~16:00
料金:大人:1,000円小人:500円

<ホテル 山水日帰り温泉(日帰り入浴)>
営業時間:12:00~19:00
料金:大人:600円小人:300円

<悠久の宿 白糸日帰り温泉(日帰り入浴)>
営業時間:12:00~20:30
料金:大人:600円小人:300円

<ホテル新定山渓・ゆらら日帰り温泉(日帰り入浴)>
営業時間:11:00~17:00
料金:大人:1,000円小人:500円

2007年03月24日

定山渓温泉について

定山渓温泉(じょうざんけいおんせん)は、北海道石狩支庁管内札幌市南区(旧蝦夷地、明治以降の旧石狩国)の定山渓温泉地区にある温泉で、「札幌の奥座敷」と呼ばれて親しまれている。
古くアイヌに知られ、江戸時代には通行した日本人が入り、1866年に美泉定山が温泉宿を開いた。1918年に定山渓鉄道が通ってから大きく発展した。

<定山渓温泉(北海道)の湯の滝(2004年12月)>
札幌の至近にある温泉で、市内の人々のほか、札幌観光の一環として多くの道外や外国からの観光客が利用する。札幌市の調べによれば、2003年度(4月から翌年3月)に日帰り客91万1千人、宿泊客152万8千人、計239万9千人の観光客が訪れ、宿泊客のうち3万6902人が外国人であった。また、354校が修学旅行で訪れた。

<定山渓温泉(北海道)へのアクセス>
札幌駅前バスターミナルよりじょうてつバス7・8番定山渓車庫前または豊平峡温泉行きに乗車(約70分)
札幌市営地下鉄南北線真駒内駅よりじょうてつバス12番定山渓車庫前行きに乗車(約50分)
(1920年から1969年まで定山渓鉄道が交通アクセスとして存在した。)

<定山渓温泉(北海道)の泉質>
塩化物泉

<定山渓温泉(北海道)の温泉街>
温泉は豊平川の川底から湧いており、その川沿いに温泉街が広がる。2005年現在ホテル17、公共宿泊施設7があり、他に会社などの保養所も多い。
河童にまつわる話が残ることから、街路に多数の河童の像が置かれている。足湯、手湯はそれをモチーフにしている。
周囲にはスキー場がいくつかある。
また、温泉街から少し離れた国道沿いにある定山渓小学校の敷地内には、定山渓郷土博物館があり、美泉定山や温泉の歴史、定山渓鉄道に関する資料や昔の生活道具などが展示されている。
なお、温泉街から札幌国際スキー場を経由して小樽市の朝里川温泉方面に向かう道路の途中には、小樽内川を堰き止めて作られた定山渓ダムと人造湖のさっぽろ湖があり、同ダム下流側の園地には定山渓ダム資料館もある。また、豊平川上流の豊平峡には、豊平川を堰き止めて作られた豊平峡ダムと定山湖があり、豊平峡ダムには、豊平峡ダムミュージアム(愛称:「ひふみみはなめ」)が併設されている他、豊平峡ダムの近くには、展望台とレストハウスも設置されている。さらに、豊平峡ダム周辺には、札幌市定山渓自然の村もある。
近隣には、薄別(うすべつ)温泉(国道230号を札幌都心部と逆方向に進むとある。1軒宿の高級温泉旅館がある)、豊平峡温泉(定山渓から豊平峡ダムへ向かう途中にある)、小金湯温泉(定山渓から札幌都心部へ向かう途中にある)などの温泉もある。場合によっては、これらの温泉を定山渓温泉と併せて扱うこともある。

<定山渓温泉(北海道)の歴史>
この地の温泉の存在は古くからアイヌ人に知られていた。江戸時代には、松浦武四郎が旅行中に川の中に湧く温泉に入ったことを記しており、定山渓温泉のことと知れる。慶応2年(1866年)に小樽でこの温泉のことを知った僧美泉定山が小さな小屋を作って温泉宿とした。札幌に新しい北海道の首府を建設していた開拓使判官の岩村通俊は、定山の求めを容れて明治4年(1871年)に温泉地を訪れた。岩村はここに休泊所と浴槽を作らせ、湯守の定山に米を給与した。同年本願寺街道の検分の折りにここを訪れた東久世通禧開拓長官が、常山渓と命名し、これが後に定山渓に変化した。しかし、1874年(明治7年)7月に定山への給与は打ち切られた。当時は札幌の人口が少なく、温泉は経営的にほとんど成り立たなかった。
1877年(明治10年)に定山が死んだ後、1880年(明治13年)に佐藤伊勢造が温泉の経営を引き継いだ。客が少ないことは変わらず、周りに畑を開き、川で魚を得て生計を立てた。しだいに客が増え、1886年(明治19年)に高山今朝吉が高山温泉を開き、さらに後に鹿の湯温泉ができた。
1914年(大正3年)に豊羽鉱山の開発が始まると、定山渓温泉の本格的な開発がはじまった。温泉宿は改築され、新築の旅館も増え、その他の店や家も増加した。鉱山開発に伴って定山渓鉄道が1918年に開通した。それまで一日がかりで山道を歩いた苦労がなくなり、1929年(昭和4年)には所要一時間を切って日帰りもたやすくなった。この交通の便を得て定山渓温泉は札幌の奥座敷としての地位を確たるものにした。好景気のきっかけになった豊羽鉱山は1920年(大正9年)にいったん休山したが、温泉街と鉄道は互いに支えあって順調に発展した。
定山渓温泉の利用客は、戦時中と戦争直後に激減した。戦後にホテル(鹿の湯)を接収した進駐軍は、1947年に建物を不審火で全焼させて去っていった。
札幌市の戦後の急成長にともなって温泉街は回復した。1965年(昭和40年)に、定山渓観光協会は漫画家おおば比呂司の助言で河童をモチーフにした街づくりを始めた。かっぱ音頭を作り、かっぱ祭りを催し、そのために河童の伝説を創作した。豊平川の淵に身を投げた青年が、後に親の夢枕に立ち、自分は河童と結婚して沈んだのであり、今も幸せに暮らしていると告げたというものである。これ以後河童は定山渓のシンボルとなった。
札幌市の奥座敷という位置づけもあり、多くのホテルが一昔前の「宴会を行う団体客向け」の構造となっている。このため、個人客が主流となった現在の旅行形態とミスマッチを起こしており、各ホテルは経営に苦心している。こうした流れを打開するため21世紀に入る頃から、海外からの団体観光客を積極的に受け入れるようになった。台湾・香港・大韓民国からが主である。

2007年03月21日

定山渓温泉(北海道)の日帰り入浴(温泉)特集!!

定山渓温泉(北海道)の日帰り入浴(温泉)ができる施設を特集しました。

   ・ミリオーネ(定山渓万世閣ホテルミリオーネ)
   ・花もみじ
   ・鹿の湯(ホテル鹿の湯)

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